デュベティカ コピー

高視聴率ドラマ「家政婦のミタ」 主人公三田のダウンジャケットは…?

毎週水曜、夜10時から日本テレビで放送中の人気ドラマ、「家政婦のミタ」。主演の松嶋菜々子演じる三田は無表情で「頼まれた仕事は”何でも” やってしまう」というスーパー家政婦。母親の他界により心が離れ離れになった家族のもとに派遣され、常識外れな行動でバラバラだった家族が悲しみを乗り越えながら絆を取り戻していく異色のホームドラマとして話題を呼んでいる。三田が口を閉ざしてきた過去を打ち明ける第8話は平均29.6%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)、今年の連ドラ最高視聴率をマークした。

そんなミステリアスな三田のトレードマークが、彼女が外出時に着ているダウンジャケット。「三田さんのダウンはどこのブランド?」という声がドラマの注目度と共に高まっている。

実は三田が着用しているダウンジャケットはイタリアの「デュベティカ(DUVETICA)」のSABIK(サビック)。ハイセンスなデザイン、クオリティーにこだわるマニアックな消費者にも支持されるダウン専門ブランド「デュベティカ」のダウンジャケットは、100%フランス産のフォアグラ用に飼育されたグレーグースの上質なダウン、最先端のファブリックを使用、高技術が保証されたのヨーロッパ内の工場にて縫製されるこだわりのアイテム。

着用モデル「SABIK」はフード付きだが、フードを取り外して着用するのが三田流。店頭では、ファー付き、ファー無しの2パターンで展開中だ。いつも無表情で全く笑わず、一見、オシャレに全く興味ないようにみえる三田ではあるが、実は強いこだわりを持ったオシャレさんなのかもしれない。

from https://www.fashion-press.net/news/2874

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です